『いいお店を作るためのチーム』がクライアントさまとの関係

こんにちは!ネイルサロンやまつげサロンを0から半年で軌道にのる戦略を立てる、川上 笑子(えみこ) です。
『いいお店を作るためのチーム』
これが私が考える開業プロデュースの在り方です。
「いいお店」とは、働く人にとっても、お客様にとっても、価値のある存在になること。
『星の王子さま』の著者であるサン=テグジュペリは、こう語っています。
「愛し合うということは、見つめ合うことではなく、同じ方向を見ることだ。」
まさに、これが私が目指す「チーム」のあり方です。
チームとは、同じ目的、同じ課題に向かって進む仲間の集まり。
共通の目標に向かって走るからこそ、良いチームが生まれるのです。
「おもてなし」はしません

開業プロデュースの案内には、「結果に重点を置いているため、おもてなしは期待しないでください」と明記しています。
もちろん、クライアントの皆さまは大切なお客様です。
しかし、「お客様扱い」してしまうと、本来の目的を見失いかねません。
私たちの目的は、「いいお店をつくること」 そして、「そのお店に来るお客様に満足してもらうこと」 です。
だからこそ、「いいものはいい」「良くないものは良くない」とはっきり伝えられる関係でありたい。
目指すのは、「おもてなし」ではなく、ともにお店を創る『チーム』としての関係 です

クライアントと同じ目線で、同じスピードで
クライアントの方々から、「一緒に考えてくれる」「同じスピード感で向き合ってくれる」とよく言われます。
これはとても嬉しいことです。
私が大切にしているのは、「当事者意識を持つこと」。
開業プロデュースは、単なるアドバイザーではなく、お店を成功へ導くチームの一員として行動すること を大切にしています。
まとめ
✔ 「いいお店」とは、働く人とお客様、どちらにとっても価値のある場所であること。
✔ チームとは、同じ目標に向かって進む仲間。
✔ 開業プロデュースでは「おもてなし」ではなく、結果にコミット。
✔ 当事者意識を持ち、クライアントと共に考え、共に行動する。
私たちは、あなたの「いいお店づくり」を本気でサポートします。
▶︎ビオネイルプロデュースの行動指針
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